エンジニア進路図

30代未経験からエンジニアになれる?採用側の見方と進め方

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30代未経験からエンジニアになれる?採用側の見方と進め方

公開日 2026-10-14未経験向け

30代未経験からエンジニアを目指す道は残っていますが、未経験採用の実績は20代が中心です。企業の見方、前職の活かし方、入口の職種、学習期間と生活費の計画、避けたい落とし穴を整理しました。

目次
  1. 年代別に見ると、未経験採用はどこまで届いているか
  2. 採用側の視点:企業は30代のどこを見ているか
  3. 前職の経験を、採用担当者に伝わる形に直す
  4. 30代が狙いやすい入口の職種と、求人票で見る点
  5. 学習期間と生活費の計画を立てる
  6. 公的な制度で、学ぶ間の負担を減らす
  7. 30代で避けたい落とし穴
  8. 最初の30日でやること

30代からでも、未経験でエンジニアを目指す道は残っています。ただし、未経験採用の実績は20代が中心で、30代は「なぜ今なのか」と「何を材料に採るのか」を、応募する側が示す必要があります。

入口の職種や学習の計画は、前職の経験と使える制度を先に整理すると決めやすくなります。企業の見方から順に見ていきます。

年代別に見ると、未経験採用はどこまで届いているか

レバテックの「IT人材白書2025」は、企業のIT人材採用担当者1,000人に2024年11月に聞いた調査です。エンジニア未経験者(新卒を除く)を採用している企業の採用担当者394人に、採用実績が最も多い年齢層を1つ選んでもらっています。

実績が最も多い年齢層 割合
20歳未満 2.0%
20代前半 28.7%
20代後半 34.8%
30代前半 22.8%
30代後半 5.1%
40代前半 3.8%
40代後半 0.8%
50代以降 2.0%

20代の合計は63.5%です。30代前半が22.8%、30代後半は5.1%で、40代以降は合わせて6.6%でした。

30代前半までは一定の実績があり、30代後半から採用の実績が絞られると読めます。ただし、これは「最も多い年齢層」を1つ選ぶ質問で、30代を採らないという数字ではありません。

次に、働いている人の側です。厚生労働省の職業情報提供サイト(job tag)は、システムエンジニア(受託開発)の就業者は20歳代後半から40歳代が多く、IT以外の業界の経験や知識も生かせるため、他業界からの転職者も比較的多いと説明しています。

job tagに載る令和7年賃金構造基本統計調査の平均年齢は、受託開発のSEに対応する分類で37.1歳、運用・管理(IT)に対応する分類で42.2歳です。現場の平均年齢は30代後半から40代前半で、30代の人が働いていること自体は珍しくありません。

募集・採用の年齢制限は、法律で原則として禁止されています(平成19年10月施行)。ハローワークの案内では、年齢を限れるのは、定年を上限にする場合や、長期勤続のキャリア形成のために若年者等を期間の定めのない契約で募集する場合などの例外に当たるときです。

ここで押さえたいのは、求人票に年齢の上限が書かれていなくても、採用の実績は20代に寄っているという点です。書かれていないことと、実際に採られていることは別なので、説明会や面談の場で実績を聞いてみてください。

未経験の入口になる職種を広く比べたいときは、未経験からエンジニアはAI時代でも目指せる?入口の職種を比較が参考になります。

採用側の視点:企業は30代のどこを見ているか

厚生労働省の令和7年転職者実態調査(2025年10月1日現在)では、専門的・技術的な仕事で転職者を採用した理由の上位は、「経験を活かし即戦力になるから」64.1%、「専門知識・能力があるから」51.2%でした。

未経験の採用は、この基本の外側にある枠です。レバテックの「IT人材白書2026」(2025年11月)で、未経験採用を始めた企業の採用担当者284人に理由を聞くと、次のとおりでした。

  • 経験者採用が難しくなっているから:46.5%
  • ポテンシャルの高い人材が多い傾向があるから:40.8%
  • 成長意欲の高い人材が多い傾向があるから:37.7%
  • 経験者採用よりも採用コストが抑えられるから:33.8%

未経験採用は、伸びしろと、育てる余力を前提にした枠です。同じ調査で課題を聞くと、「スキルや能力の見極めが難しい」51.1%、「教育・育成の工数がかかる」32.4%、「技術を習得するまでに時間がかかる」29.9%が上位でした。

運営会社の採用支援の現場では、20代は伸びしろそのものが材料になると見ています。30代は、それに加えて、見極められる材料と、育成の手間に見合う理由を示せるかが問われます。

30代の未経験応募を読むとき、採用担当者は次の5点を確認します。

  • なぜ今、エンジニアなのか。前職を離れる理由ではなく、この職種を選ぶ理由が、経歴の流れの中で説明できるか
  • 学習が続いている証拠があるか。期間、学習量、作ったものが、数字と現物で示されているか
  • 前職の経験が、入口の仕事のどこで使えるか。接客、営業、事務の経験を、業務の言葉に直せているか
  • 年下の先輩や上司から教わる姿勢があるか。入社後は、20代の社員の指示で動く場面が出る
  • 条件が現実的か。前職の年収と入口の職種の年収の差を理解したうえで応募しているか

5つ目に関わる数字もあります。同じ転職者実態調査で、情報通信業の事業所が転職者の賃金を決めるときに考慮した要素は、「これまでの経験・能力・知識」81.3%、「年齢」50.8%、「前職の賃金」50.7%でした。

経験の項目が最も多く、未経験者は、この項目が弱く映りやすい立場です。前職の年収が、そのまま引き継がれるとは限らないと考えておくのが安全です。

前職の経験を、採用担当者に伝わる形に直す

前職の経験が評価されるかは、応募者が言葉にできるかで決まります。レバテックの調査では、未経験採用を始めた理由に「異業種、異職種の経験を活かしてほしいから」を挙げた企業は12.0%でした。

つまり、経験は活きる場面がある一方で、企業が自動的に評価してくれるわけではありません。編集部で整理すると、前職の経験と入口の仕事のつながりは次のようになります。

前職の経験 入口の仕事で使える場面 向く入口の例
営業・販売・接客 相手の要望を聞き取り、整理して伝える テクニカルサポート、導入支援、社内SE
事務・経理・人事 業務の流れを理解し、正確に処理する 業務システムの開発・運用、社内SE
製造・施工管理・物流 工程と品質を管理し、トラブルを切り分ける テスト・QA、インフラ運用
医療・介護・教育・飲食などの現場職 現場の業務を知っている その業界向けシステムの開発、導入、サポート

職務経歴書では、前職の業務を「何をしたか」ではなく、「どんな仕事の流れで、何を判断したか」で書きます。次は書き換えの例です。

前:法人営業として新規開拓と既存顧客のフォローを担当

後:顧客の課題を聞き取り、要件として整理して社内の担当者へ引き継ぐ仕事を5年担当。同じ流れで予約管理アプリを自作し、画面と入力項目を利用者の声から決めた

後の書き方なら、面接官は「その要件整理はどう進めたか」「アプリで何を迷ったか」と質問を作れます。書類の全体の組み立てはエンジニアの職務経歴書の書き方、「なぜ今エンジニアなのか」の書き方は未経験エンジニアの志望動機の書き方で扱っています。

作ったものの見せ方は、AIで作ったポートフォリオは評価される?分かれ目と書き方にまとめました。前職の経験と、作ったものを1本の話にできると、30代の応募は読みやすくなります。

30代が狙いやすい入口の職種と、求人票で見る点

公的な職業情報から、30代の視点で読み取れることを整理します。入りやすさを保証するものではなく、仕事の特徴と確認する点です。

入口 job tagなどで読み取れること 求人票で見る点
ヘルプデスク・テクニカルサポート 学歴・資格は不要で、IT関連の知識が必要。入職後に半年程度のOJTがある IT機器の問い合わせか、一般の問い合わせか。ITの比重
テスト・QA 学歴・資格は不要。ソフトウェア開発のデバッグは、システム開発を経験してきたベテランが担うことが多い テストの設計まで任されるか、実行だけか
インフラ運用・監視 学歴・資格は不要だが、中途採用では経験者が求められることが多い。社内の異動でプログラマーなどに移る例もある 交代制の有無、構築に進める道があるか
受託・Webサービス開発のプログラマー、SE 未経験で入職した場合は、社内教育のあとに配属される。他業界からの転職者も比較的多く、Webサービス開発では職業訓練を経て転職してくる例もある 研修の内容と期間、配属先、使う技術
社内SE 非IT関連の事業会社で未経験採用ありは20.9%、なしは34.2%(レバテック、2025年11月) 未経験の募集か、社内のサポートや運用からの異動か

ヘルプデスクは、入職後に先輩のもとで経験を積む設計のため、前職の対人経験を使いやすい仕事です。テスト・QAは、システムの状況を想像できる経験が評価される仕事ですが、ベテランが多い分野でもあるので、テストの設計まで進める道があるかを見ます。

求人票の「未経験歓迎」は、仕事の中身が会社ごとに違います。次の点を、応募前に読み取ってください。

  • 入社後の研修の内容と期間。誰が、どのくらいの期間、教えるのか
  • 最初に配属される仕事。開発か、テスト・運用か、サポートか
  • 配属後に、仕事の範囲を広げる道があるか
  • 使う技術。入社後の学習につながる技術か

求人票の読み方はエンジニア求人票の見方で、応募から入社までの全体の流れはエンジニアの転職の流れと期間で扱っています。応募先を探す手段としては、転職エージェントの使い方も参考になります。

学習期間と生活費の計画を立てる

学習の期間に、公的な決まりはありません。目安になる数字を3つ並べます。

  • 公共職業訓練(離職者訓練)の訓練期間:概ね3か月〜2年(厚生労働省)
  • 求職者支援訓練の1コースの期間:2か月〜6か月(厚生労働省)
  • job tagのプログラマーで、就業者が必要と考える入職前の訓練期間:「特に必要ない」31.3%、「1か月超〜6か月以下」25.0%、「6か月超〜1年以下」8.3%

入社後の育成期間も見込んでおきます。job tagのプログラマーの項目では、未経験で他の仕事から入職した場合も、社内教育のあとに配属され、半年から1年ほどは先輩の指導を受けながら部分的なプログラムを担当するとされています。

詳細設計書を自分で読み解けるようになるまでは、3〜4年かかるといわれる、とも書かれています。学習は入社までで終わらず、入社後の数年も続くと考えて計画を立てます。

学習時間は、週あたりの時間から逆算します。次は、編集部が置いた計画の例です。

働きながら学ぶ 退職して集中して学ぶ
週の学習時間の例 平日1時間、休日は各3.5時間で、週に約12時間 平日5時間、休日は休んで、週に25時間
累計の例 50週で約600時間 26週で約650時間
収入 給与が続く 途切れる。貯蓄や給付で支える
注意点 平日の疲れで学習が止まりやすい 応募が遅れるほど、生活費が減る

この時間数は、学べば採用される数字ではありません。レバテックの調査では、未経験採用の課題の最多が「スキルや能力の見極めが難しい」で、時間数より、学習の途中で何を作ったかが材料になります。

もう一つの前提が年収です。厚生労働省の令和7年雇用動向調査では、転職入職者のうち前職より賃金が「増加」した割合は、30〜34歳で48.6%、「減少」が29.0%、35〜39歳で増加が43.5%、減少が23.9%でした。

この数字は、職種を変えない転職も含む全体です。未経験の職種に移る場合は、減少の側を想定して、応募の前に生活できる年収の下限を決めておきます。

公的な制度で、学ぶ間の負担を減らす

学習や転職の間の負担を減らす制度は、大きく3つあります。どれも、ハローワークや指定講座の条件があるため、使う前に確認が要ります。

制度 対象 内容
教育訓練給付金 雇用保険の加入期間が3年以上(初めて受ける場合、専門実践は2年以上、特定一般・一般は1年以上)。在職中、または離職後1年以内 指定講座の費用の一部を支給。一般は20%、特定一般は40〜50%、専門実践は50〜80%
公共職業訓練(離職者訓練) ハローワークの求職者。主に雇用保険の受給者 受講料は無料(テキスト代などは自己負担)。期間は概ね3か月〜2年
求職者支援制度 雇用保険を受給できない求職者 受講料は無料(テキスト代などは自己負担)。要件を満たすと月10万円の給付

教育訓練給付金の専門実践教育訓練は、費用の50%(年間上限40万円)を支給し、資格取得などをして修了後1年以内に雇用された場合は70%(年間上限56万円)になります。特定一般教育訓練は40%(上限20万円)で、同じ条件で50%(上限25万円)です。

専門実践と特定一般は、訓練前キャリアコンサルティングを受け、受講開始日の2週間前までにハローワークで手続きをする必要があります。学習サービスを申し込む前に、その講座が指定講座かどうかを、教育訓練講座検索システムで調べてください。

退職して学ぶ場合は、雇用保険の基本手当も関わります。正当な理由のない自己都合退職の給付制限は、令和7年4月1日以降の退職なら原則1か月で、離職後に教育訓練給付金の対象講座や公共職業訓練を受けると(令和7年4月1日以降に受講を開始したもの)、給付制限が解除されます。

ハローワークから公共職業訓練の受講を指示された場合は、所定給付日数が終わっても、訓練が終わる日まで基本手当が支給されます。

求職者支援制度の月10万円の給付には、本人収入が月8万円以下、世帯全体の収入が月30万円以下、世帯の金融資産が300万円以下などの要件があります。受講の窓口はいずれもハローワークです。

スクールを使う場合は、費用と就職支援の中身を比べます。プログラミングスクール6校を比較で、選ぶ基準を整理しています。

30代で避けたい落とし穴

次の5つは、30代の未経験転職で起きやすい行き違いです。

  • 「未経験歓迎」「年齢不問」だけで応募先を決める。研修、配属、仕事の範囲を確認しないまま入社すると、想定した仕事と違うことがある
  • 学習を長引かせて、応募を後回しにする。応募の開始時期を先に決めておく
  • 計画なしに、先に退職する。収入が途切れる期間と、使える制度を確かめてから決める
  • 年収を前職と同じ水準で探す。下がる可能性を許容できる下限を先に決める
  • 学習をAIの出力に任せきりにする。動く理由を自分の言葉で説明できる状態まで確かめる

AIに任せきりにする学習の落とし穴は、プログラミングを学ぶ意味はAI時代にもあるか?学ぶ順番を5段階でで扱っています。面接で質問される内容は、エンジニアの面接でよく聞かれる質問と答え方で確認できます。

学習の「期限」を決めないと、応募の時期が先へ延びます。半年ごとに、作ったものを1つ区切りにして応募へ進むと、自分の位置を確かめられます。

最初の30日でやること

読み終えたあと、30日で次の5つを進めてみてください。

  1. 前職の経験を、仕事の流れ(誰から何を受け取り、何を判断し、誰に渡したか)で、A4の1枚に書き出す
  2. 入口にしたい職種を2つに絞る。上の表で、前職と近いほうを選ぶ
  3. 週に使える学習時間を決め、学習ログを毎日つける
  4. 雇用保険の加入期間を確認し、ハローワークで教育訓練給付金と職業訓練の対象かを聞く
  5. 気になる求人票を3社分読み、研修、配属、仕事の範囲を表にして比べる

30代の未経験転職は、20代より材料を多く求められます。前職の経験と、作ったものを1本の話にできれば、30代であることを説明のつく材料にできます。

よくある質問

Q.35歳を過ぎると、未経験からエンジニアになれませんか?

A.一概にはなれないとは言えませんが、採用の実績は少なくなります。レバテックの調査(2024年11月)で、未経験者の採用実績が最も多い年齢層に30代後半を挙げた採用担当者は5.1%、40代前半は3.8%でした。サポートや運用から社内で移る道も含めて、複数の入口を比べるのが現実的です。

Q.年齢を理由に応募を断られることはありますか?

A.法律では、募集・採用で年齢にかかわりなく均等な機会を与えることが定められており、年齢を限れるのは例外事由に当たる場合だけです(ハローワークの案内)。ただ、未経験採用の実績は20代に寄っているため、学習の証拠と前職の経験の活かし方を書類と面接で示せるかが分かれ目になります。

Q.30代で転職すると、年収は下がりますか?

A.厚生労働省の令和7年雇用動向調査では、転職入職者の賃金が前職より増えた割合は30〜34歳で48.6%、減った割合は29.0%でした。この数字は職種を変えない転職も含みます。未経験の職種に移る場合は、下がる側を想定して下限の年収を先に決めておくと安全です。

Q.働きながら学ぶのと、退職して学ぶのはどちらがよいですか?

A.収入が続く点では、働きながら学ぶほうが生活の見通しを立てやすくなります。退職して学ぶ場合は、離職後に教育訓練を受けると自己都合退職の給付制限が解除される制度(令和7年4月以降に受講を開始したもの)があるため、ハローワークで事前に確認してください。

Q.教育訓練給付金は、プログラミングの学習に使えますか?

A.厚生労働大臣が指定した講座を修了した場合に、受講費用の一部が支給されます。指定講座かどうかは教育訓練講座検索システムで調べられ、雇用保険の加入期間などの要件もあるため、申し込む前にハローワークで確認します。

出典(16件)
  1. レバテック IT人材白書 2025(レバテック株式会社) 閲覧日 2026-10-14
  2. レバテック IT人材白書 2026(レバテック株式会社) 閲覧日 2026-10-14
  3. 令和7(2025)年転職者実態調査の概況(厚生労働省) 閲覧日 2026-10-14
  4. -令和7(2025)年雇用動向調査結果の概況-(厚生労働省) 閲覧日 2026-10-14
  5. 年齢制限該当事由について(厚生労働省 ハローワークインターネットサービス) 閲覧日 2026-10-14
  6. システムエンジニア(受託開発)(厚生労働省 職業情報提供サイト(job tag)) 閲覧日 2026-10-14
  7. プログラマー(厚生労働省 職業情報提供サイト(job tag)) 閲覧日 2026-10-14
  8. システムエンジニア(Webサービス開発)(厚生労働省 職業情報提供サイト(job tag)) 閲覧日 2026-10-14
  9. 運用・管理(IT)(厚生労働省 職業情報提供サイト(job tag)) 閲覧日 2026-10-14
  10. ヘルプデスク(IT)(厚生労働省 職業情報提供サイト(job tag)) 閲覧日 2026-10-14
  11. デバッグ作業(厚生労働省 職業情報提供サイト(job tag)) 閲覧日 2026-10-14
  12. 教育訓練給付金(厚生労働省 ハローワークインターネットサービス) 閲覧日 2026-10-14
  13. ハロートレーニング(離職者訓練・求職者支援訓練)(厚生労働省) 閲覧日 2026-10-14
  14. 求職者支援制度に関するよくあるご質問(厚生労働省) 閲覧日 2026-10-14
  15. 令和7年4月以降に教育訓練等を受ける場合、給付制限が解除され、基本手当を受給できます(厚生労働省・都道府県労働局・ハローワーク) 閲覧日 2026-10-14
  16. 基本手当について(厚生労働省 ハローワークインターネットサービス) 閲覧日 2026-10-14

文:エンジニア進路図編集部(運営:株式会社OpenYouth) 編集方針

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